December 2009
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■リアル書籍の場合の売上300万円分配
・小売・流通会社 90万円 (30%)
・印刷・製本会社 120万円 (40%)...
– 個人が印税35%の電子書籍を出版できる時代 - Amazon Kindleの衝撃:in the looop:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via fukumatsu) (via tatsukii) (via pedalfar) (via pdl2h) (via kml)
驚くべきは,Amazonでの電子書籍登録がオンラインで誰にでも可能だということだ。…一般的にまともに自費出版をしようとすると約200万円ほど必要といわれている。そ...
– (via 個人が印税35%の電子書籍を出版できる時代 - Amazon Kindleの衝撃:in the looop:ITmedia オルタナティブ・ブログ)
Amazonでの電子書籍登録が「誰でも可能」で「現在は日本語コンテンツは不可だが,近い将来開放されるだろう」とした上で、その手順が以下のように簡単であることを示している。
Amazon.comのユーザIDでAmazon Digital Text Platformにアクセスする。
書籍の基本情報の登録(必要なISBNコードは10冊分17,850円、3週間ほどで取得でき、これも解説されている)
書籍の販売地域と販売条件の登録
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それにしても現職首相による多額の「申告漏れ」という事態に対し、マスコミの優しさが気になります。赤城農相の事務所費が不明朗であるとして今回とは比較にならない程の大騒...
– アゴラ : ばれるまで黙っていよう、贈与税 - 岡田克敏
kml:
ak47:
ginzuna:
toukubo:
ちなみにtwitterの中の人たちとか、ヘビーにつかってる人のtumblrについての理解度はものすごく低く、僕がtwitterとtumblrを引き合いにだす時点で、なにあんなんとくらべちゃってんの、と奇妙な空気が少し流れ、クリエイティブにネットを次の時代に進めたという点では、tumblrの 方が上をいってる。といった感想をのべると、ちょっと危険な空気が流れる。twitterは魅力的なプラットフォームだが、tumblrは天才的なホームレスだ、とかいって140文字に収まるような惑わしの一文で締めたりする。
ちなみにこの二つの比較を僕はtwitterはビートルズ的、tumblrはベルベットアンダーグラウンド的だと表現して、ルーリードの回顧的なインタビューを紹介することが多い。ルーリード曰く
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